奇跡とは・・・
奇跡は偶然ではない!
奇跡は実績の積み重ねの上に起きる必然である。
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3つの大事なこと。
これらを守っていれば大丈夫。
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こんばんは。むろぴいです。
とてもうれしいことがありました。
初めてコメントを入れてくださったいとうかづえさんが
ご自身のブログでこのように紹介してくれました。
なので、今日はまじめな記事を書いてみます(^^)
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勝負とは、
スロットで言えば「777」が出るまでやるもの。
どうしたら「777」が出るかではない。
「777」が出るまでひたすらやり続けること。
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こんばんは。むろぴいです。
今週末はちょっと休養モードでした。
正直、疲れがたまっていたようなのですが、この時期は
体調に不安があるのです・・・。
それは何故かというと、
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こんばんは! むろぴいです。
今週もなんとか金曜日まで、こぎつけました(^^)
正直、ちょっとハードな毎日でした・・・。
今月一杯は、どうもあきらめた方がよいように思って
います(^_^;)
さて、先日、大和古流 友常貴仁先生に、ある問い掛けを
してみました。
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こんばんは。むろぴいです。
今週はとてもハードでした。
この土日にて、何とか仕事が一段落しました(^^)
ちょっとホッとしております・・・。
皆様のところにもお邪魔できておりませんで、申し訳なく
思っております・・・・・・。
早速ですが、今日はちょっとまじめなお話し。
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こんばんは。むろぴいです。
本日、2月3日は節分でした。明日は立春。
しかし、寒い・・・。
今日は冷たい風を正面から受けると、あまりの寒さに
咳き込んでいる始末でした・・・。
正直、このような冷たい風からは、さすがに春の兆しを
感じることはできません・・・・・・。
ところで、本日、ブログ巡回をしておりましたら、
ちょっとびっくり!
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こんばんは。むろぴいです。
今日は雨降りの寒い一日でした・・・。
ちょっと仕事が立て込んでいるために、ブログ巡回と
更新が止まっておりますが、くれぐれもご容赦下さい
ませm(_ _)m
こんなときに、思い出した、ある言葉・・・・・・。
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こんばんは、むろぴいです。
本日、友常貴仁先生を囲む勉強会がありました。
場所は神楽坂。
東京神楽坂組合主催の「華の会」が牛込箪笥区民ホール
であったのですが、そこで艶やかな「芸妓をどり」を堪能
した後、勉強会の場所へ移動致しました。
「芸妓をどり」を見た後ですので、どういうお話がある
かと思いましたが、いきなり、日本国憲法の前文の朗読
が始まりました。
全員、静かに聞き入りました・・・。
そして改めて日本国憲法の前文がとても崇高な内容である
ことを再認識致しました。
日本国憲法はアメリカより与えられた憲法ではありますが、
この前文については非の打ちどころのない内容になって
いるのです。
ところが現在、憲法改正の気運、それを後押しする中国に
おける反日デモ、戦後60年の日本は揺れています。前文で
宣言している方向とは確実に反対に進んでいます。
それは何故でしょう・・・?
今一度、我々自身がどういう未来を構築したいかを定義し、
この憲法の前文をどう活用するかの判断をする大切な時期に
差し掛かっていると思うのです。
確かにアメリカから与えられたものですが、今の今、これを
我々の国際的な立場を確立するものとして活用すべき時期
だと私は思っています。
ちょっと熱くなってしまいましたが、今一度、日本国憲法の
前文を熟読して頂ければと思います。
最後まで読んで頂いてありがとうございました。
それでは失礼致します。
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むろぴいです。
過日、池袋の料理処「吉泉(きっせん)」にて師を囲んで
の会がありました。こちらの「吉泉(きっせん)」は
角川春樹氏の会長日記でも紹介されている「一見さんお断り」
の有名所。
本阿弥光悦の「恵比寿さま」のお軸を拝見しながら、
芽出たい桜鯛とお酒をおいしく頂いている時に師より
頂いた言葉。
「海老で鯛を釣る、そして鯛の骨で釣り針を作る。」
師との会では、いつもその時の自分にとって
「はっと気づく」
言葉を頂けます。目の前の風景と自分に必要な言葉が一致
するため、心にしみいるのです。
「少々の結果で満足せず、その結果をステップとして、
次の結果出しの準備をしなさい。」
ということなのです。決して、その場に停滞されることは
許されません。
大切なのは「勢い」なのだと・・・・・・。
今の自分にとってはとても心に響き、吉泉の伊東さんの
破格のお料理とともに心身ともに充実できたひと時でした。
ありがとうございます。
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本日、最終日・・・。
この事実を知って、来店している人はどれだけ
いたのだろう・・・。
昭和の雰囲気の残った築地江戸銀別館、土曜日
ということもあり、賑わっておりました。
我々が案内されたのは2階のお座敷。
大人はビール、子供はオレンジジュースを食前
に楽しみ、その後は、お目当てのお寿司。
子供たちは、鉄火巻きとかっぱ巻きをおいしそう
にパクパク食べておりました。
食事を終えて、1Fにおり、いけすの鯉を見ていると
店員のお兄さんが鯉のえさを子供たちに渡して
くれました。子供たちは大喜び・・・。
カウンター越しに、店長にご挨拶。
目にうっすらと涙を浮かべていらっしゃいました・・・・・・。
家族とともに最終日をしっかり見届けて参りました。
でも本当にさみしい・・・。
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こんにちは、むろぴいです。
最近、仕事で多忙な状況なのですが、ふと、
「『はたらく』というのは、『傍を楽にする』」
ということを思い出しました。
皆さんも同じだと思いますが、働いていると、そして
忙しくなってくればなるほど、
「何で自分だけがこんな目に・・・」
と感じてしまうんですよね。
でも、もともとの語源が『傍を楽にする』ということ
であれば、自分ではなく周囲を楽にすることなのです
から、自分がしんどいのは当たり前だということに
気づくんです。
そして働いているのは自分だけでなく、しんどいと
思っているのは自分だけではないことも・・・。
今日は、日曜日ですが、スーパーに買い物に行こうと
思っていきますが、はっと気づいたんです。
「スーパーで働いている人がいるからこそいけるんだ」
ということに・・・。
『はたらく』という一人一人の行動がつながって、世の中
が回っているということを再認識した一瞬でした。
そして「おたがいさま」という言葉と感謝の気持ちも新た
にした次第です。
それでは、失礼致します。
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こんにちは。『むろぴい』です。
今年は酉歳ですが、60種ある十干十二支(じっかんじゅうにし)
では、「乙酉(きのととり)」です。
一回り前の「乙酉」、60年前は、1945年。
1945年ときいて、「ピーン!」とくる方はどれくらい
いらっしゃるでしょう・・・。
1945年は、我々にとって「敗戦」の年です。「終戦」という
言葉ではなく、「敗戦」とわざわざしたのは、世界常識では
日本は「敗戦国」、そして「アメリカの属国」という当たり前
の事実を再認識するためです。
現在の世界における日本と日本人。この場では、良い悪いの
次元の評論は好みませんので、差し控えます。
そこで、「乙酉」の干支の意味を皆さんと共有し、過去を教訓
とし、よりよい未来への第一歩としたいと思います。
「乙」という字は、草木の芽が曲がりくねっている形を表す
象形文字です。前年の「甲(きのえ)」の年に出た芽が、
まだ外界の抵抗が強いため、真っすぐに伸びられないさまを
示しています。
「酉」は酒がめの形をかたどり、かめの中にたまったこうじの
発酵を表す文字です。
つまり、「乙酉」は内に醸成されてきた新しい勢力が盛り上がり
を見せながら、なお外からの強い圧力を受けて屈折した様相を
呈しています。
「しっかりした考え・思いを持ち、様々な力を結び、よき方向に
向けることが出来れば十年大発展・大躍進。しかし、圧力に
屈して流されれば、どんな苦労も水の泡となる。」
が「乙酉」の歳の我々の生き方の指針となります。
過去を振り返り、よりよい社会にしていこうという気運は日増し
に大きくなり、私たちの心に根ざしつつあると思います。
私自身、現在の自分の立ち位置にて、手の届く範囲にて精一杯
のことをやり遂げ、今後の十年につなげていきたいと考えて
おります。
最後に、読んで頂いた皆さまの今後のご多幸とご発展を心より
お祈り致します。
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皆さん、こんばんは。
本日は、人生の師とともに、会食をしておりました。
いろいろと最近の仕事の状況などをお話しし、アドバイスを
頂いている中で、いきなり、
「『つとめる』ということはどういうことかね?」
と問われ、ちょっと虚をつかれてぽか~んとしていると、
「清少納言の『枕草子』の「冬はつとめて・・・」というのは
知っているだろ!
『つとめて』とは早朝のこと、『つとめる』というのは
早朝から働くこと!」
とのお言葉。
「朝早くから働かないと結果は出ない!」という厳しくも有難い
叱咤激励でした。
やはり、成功者は、結果が出るように人一倍働いて
いるとのこと・・・。
世の中の成功者といわれる人は、端からみるとスマートに
行動しているように見えますが、人に見えないところで努力を
積み重ねているようです(当たり前ですかね・・・)。
私自身、気をひきしめなおせた一日でした。
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