『鶴見 めがね橋』
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こんばんは。むろぴいです。
本日は、お酒のご紹介をさせて下さい。
私が石川県金沢市出身であることは、すでに何度かお伝え
しておりますが、高校時代からの同級生で、地元の銀行に
勤務していた友人が、年賀状にて家業にかかわるために
退職をするとの挨拶があったのです。
彼は、私が関西在住の時に、ちょうど関西の支店に勤務と
なり、何度か自宅で一緒に食事をしたこともある仲なのです。
(ちょうど阪神大震災の前後です)
その友人が家業に戻るということなので、応援の気持ちも
込めて、ご紹介させて下さい!
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こんばんは。むろぴいです。
この話題で、「その3」まで投稿することは予期して
おりませんでした。
でも奇跡がおきました!!!
昨晩「その2」投稿した後、しつこい私は、再度、
「Google」を駆使して、探し始めました。
(きっぱりあきらめると宣言しておきながら、未練
タラタラで申し訳ございません)
その結果、たどりついたのは「蔵元」のサイトでした。
そこから、私は在庫がないことは承知でなんとかほしい
とメールを投げかけておきました。それも深夜に・・・。
するとどうでしょう。
先方の専務さんより在庫のある酒店を紹介頂き、「花宝」
を手に入れることができたのです!
うぅぅ~ん、何と言うのでしょう。やはり、「行動する」
と何かが起きるのです。
皆さん、「行動」してみましょう。何かがかわります。
そして、幸運を呼び込むことができます。
講釈をする前に、まず、「行動する」ことが大切だと
思います。
それでは失礼致します。
むろぴい拝
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こんばんは。むろぴいです。
昨日、幻のお酒「花宝」について投稿させて頂いて
おりましたが、この記事を読まれて、なんと知人の
「まりん」さんが入手されていたのです。
私の探索が甘かったのでしょうが、「まりん」さんは
とても真剣に探索されたようです。真剣に「行動する」
と結果がおのずとでてくるのですね。
「まりん」さん、おめでとうございます!
ところで、何故、この時期に「花宝」にこだわったかと
いうのには理由があります。
日本では「花」というと「桜」を指し、我々、日本人
(やまとびと)の中では「桜」は王位にあります。
また古代日本人(やまとびと)は、「桜」は種まきの
時期を知らせてくれる大切な木であったと同時に、
その年の豊作を祈願していたのです。
「花」がもたらす「宝」、つまり「お米」が豊富にとれて
その一部が「お酒」となるいう一連の流れと「お米」作り
に携わる人々の祈りや汗を、この「花宝」という名前
から感じとったのです。
それで再度、お酒を味わいながら、昨年の収穫に感謝をし、
今年の豊作を祈願しながら、「桜」を愛でたいなあという
気持ちになったのです。
自分自身、四季おりおりのことを大切にしておりますが、
先の「桜」のお話については、
が参考になっております。今年の「桜」を愛でる前に、
第2章をお読みになってからお出掛けになることを
お奨め致します。
それでは、失礼致します。
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こんにちは。むろぴいです。
先日、とある場所で「花宝」というお酒を頂きました。
私、世間知らずで、その時点では、どこのどういうお酒
かを知らなかったのですが、
めちゃくちゃ口あたりが良く、飲みやすい
お酒だったのです。正直、お水のように飲めてしまい、
うれしくなって何杯も頂きました。
720mlの瓶に入っていて、桜の模様の入ったラベルで
あったのは覚えておりました。
今日、Google等を活用して、「花宝」について調べていた
ところ、なんと、これ、幻のお酒だったのですよ!
栃木県の蔵元「四季桜」から年に一度の限定酒だそうで、
手に入れるのは困難であるとのこと・・・。
実は、もう一度、飲みたいと思って、どこかで買えないか
と調べていたのですが、とても残念・・・。
ちょうど、桜の咲く時期なので、「花宝」でお花見もいいなあ
と思っていたのです。
仕方がありません。あきらめましょう。
でも今年の販売時期にはなんとしてでも手に入れたいと
思っております!
それでは失礼致します。
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